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ツアーオブジャパン

ツアーオブジャパンが開催されていました
少しだけ観戦

今日の大阪が1stステージで
最後は東京
大きな大会です

初めて間近で自転車レースを観たけど
すんごい速い
時速40キロくらいらしいです
2.6キロを10周で、速い選手は25分だとか

選手の皆さんの爽やかもともかく
自転車が恰好良かった
いい機会でした

目の前を通過するときの
ギャラリーの精一杯の応援や歓声が
ワクワクして
スポーツのイベントって
こんな感じなんだって
初めて知りました
TVで観るのと本当違うんだな


最近毎日が短くて
曜日の感覚が何処かに失せていて
焦ります

帰ってからやっておきたい事も
誰かに会う予定も
延ばし延ばし
いかんなーと思いつつ

今一番したいのは
たっぷり時間をとって
一人で音楽に浸かりたい

昔は、「忙しい」と
口にする人が嫌いでした
それはあなただけじゃない
って、すぐ思ってたくせに
嫌いな人間になってるなー

だからこそ
愉しみ方が大事!
ってことかな
# by lupuss | 2012-05-20 21:26 | 今日の話
思い出の彩度

facebookにあげる自分の画像が本当なくて
今日はバックアップで置いてた画像の整理をひたすらしてます

これ、一昨年かな
江ノ島で抹茶をいただいてた時のやつ
なんということ
足開きすぎだわ

どこかに行った時の写真は
見返すと、その時のワクワク感を思い出したり

自分で黙々と写真を撮りに出た時のものは
当時、どうしてそのポイントで、そのアングルで
モノによっては、露出をすごく考えたことまで思い出したり

不思議ですね
その時の記憶の彩度は
思いのほか、自分の中に残っている

テキストも、ものによってはそうですよね

いただいた手紙からは
筆跡や文節から、相手の方に思いを馳せたり
想像したり

人の発する物事
記録たちが
私を動かしてくれて
感情が揺れれば
豊かになる糧になる

勿論、逆もあるわけですが

淡々と過ごしていたいけれど
心が動く静かな興奮を
いつでも抱えていたいものです


*

昨日は珍しく弟が母を誘って
一日京都観光してたらしく

常々、京都には運転手付き(!)で
回りたいのにな
と、弟にちらちら話すんですが
休みが合わなすぎて叶わず

生活圏外に出かけた時思うのは
その街にある、あるいは暮らす人たちは
観光スポットだけに素敵なものを集めているわけではなく
移動中にあちこちに、本当は立ち止まって
ゆっくり観たい、触れたいものがあるのにって事
過ぎてしまうには勿体無いことが溢れていて
全部、全部 見てみたい


*

最近、具合悪いな
風邪っぽいなー
と、思っていたら
またしても気管支炎
病院に行けば、すぐ治るけれど
本当は
そうならないように過ごしたいものです


# by lupuss | 2012-05-14 13:50 | いつかの話
こどものほん
移動図書館で働くようになって
ちょっと驚いたのは
絵本や児童書というものは
ボロボロでも、古い出版年でも
人気のあるものが変わらない
と、いう事

私たちは書店や雑誌
そしてインターネットで
新刊や話題書の情報を得るので
実際車に積んでいない本でも
ウェブから予約をかけたりして
本を選ぶこともするわけですが

私が生まれるよりも昔に
出版された絵本が
今も小さな子達に読まれている

それは、単純に
素敵な本だということだなと

小さな子にとっては
出版年とか話題性とか
作者だとか関係ないので
目で見て、手で触って
気に入ったものが読みたいもの

とてもシンプルで
まっすぐな気持ちで
本を選べることが
うまく言えないけれど
なんだか羨ましく思えて

「あー、大人って 本当情報過多なんだな」
なんて思いました

これは、この仕事に就いて
知ることができて嬉しかった事です


*

先日スマートフォンにしましたが
確かに、「文字が軽く滑る」というのが
わかった気がします
無性に手紙が書きたくなりました

携帯電話とは、個人と連絡を取りやすくする
便利ツールなのですが
業務にもメールが使われるようになると
繋がってる と、いうより
縛られてる気がして
休みの日には電話を置いて出かけたくなる時があります

# by lupuss | 2012-05-09 18:02 | 昨日の話
徒然
大型連休も終わってしまいました
最後の一日、大阪は午前は
地響きがするほどの雷雨になり
午後は呆気にとられる程の快晴

一日の間に
こんなに顔色を変えてしまう天気に
翻弄されて、何だか嘘みたい
そんなことを思いながら終わったのでした

この連休に
もう別れて久しい
前の彼氏に
預けっぱなしだった
私の荷物を
やっと送ってもらって
荷を解いたときに
その人の部屋の匂いが
私を少し憂鬱にさせていて
夜の部屋で呆然としたり

当時、随分悲しんだことを
その自分の弱さが情けなくて
思い出さないようにしながら
ずっと過ごしていて
その事から
荷物の事を延ばし延ばしにしてしまって
「今更」になると
当時、想いを寄せたことが
楽しかったことばかり
記憶の奥から蘇ったこと
でも、それすらうっすらで

ああ
もう、すっかり
過ぎたこととなったなぁ

なんて!

ただ、本人と連絡のやりとりをする事が
変に気を遣ってしまうので
それが憂鬱でした

衣類は、すぐに
洗濯機でガンガンまわして
干してしまうと
「あー、私の持ち物に戻ったな!」
と、やっと全部がすっきりした気分

当時はお互いに
余裕も時間もなくて
それすら言えない険悪さに
目を閉じてしまったけれど

時間が手伝ったのだろう

数年前の今の季節が
穏やかで、お互い穏やかな気持ちだったと
少しだけ、思い出すと懐かしいと
その言葉に
胸の奥につかえていた暗い気持ちが
やっと私の中から抜けていって
単純に嬉しかった
私の吐いてしまった
心無い言葉も
もう、きっと
本当に時間の中に埋もれていくのだろう

いつか、ただの出来事として
思い返すことがあったとしても
もう、心が震える事はないと思う

そして
また、日々のどこかで
もっと、人を大切にできる
人から大切にされる自分になって
大事に思える人に
特別な気持ちが生まれたらいいなぁ


願うばかりです


それはきっと
幸せなことだ

今、クタクタになりながら
働けていることにも
関係してる

改めて、日々を愛おしく感じました
特別素晴らしいとか
そんななんじゃない
平凡で当たり前な毎日なんですけどね


でもきっと
それが大事なことなんだわ


*

やっと、携帯をi phoneに変えました
多分、大丈夫だけど
常に携帯をいじくっている人種にはならないように
使いこなせなくていいから
少しだけ便利に付き合っていきたいものです


五月に入ってからは、ずっと連勤だったので
待ちわびた休みは
たっぷり眠って、部屋を片付けて
そして
衣替えをしようと思います


# by lupuss | 2012-05-06 23:43 | 昨日の話
先のことはわからないと言う
バタバタとしているうちに
四月は流れていって

日々、青くなっていく木々から
夏を思いながら過ごしています

仕事が野外のことが多く
レインコートとか
レインブーツとか
日除の帽子とか
慌ててばばーっと購入しました
欲しいものではないのに
出費がかさむんだので
ちょっとテンション下がっていたり
でも焼けるのは嫌だ


*

お花見は京都の龍安寺に行ってきました
久しぶりにプライベートで京都に行ったのですが
行くたびに
せっかく関西に住んでいるのだから
もっと京都をまわりたいな
と、思いました

最近京都駅の近くに
大きな水族館が出来たので
一緒に行った友達と
今度はそっちへ行こうと話したり

京都はバスが複雑なイメージです
私鉄会社とJRのバスが
所々バス停を共有しているので
ふらっと乗ってしまうと
全然違う場所に行ってしまうという!
そのパターンで
帰りは三条に向かうつもりが
京都駅に行ってしまいました

でも、それすら楽しい京都観光


*

現実逃避ではなく
ぼんやりと引越しの事を考えていて
(それは昔から私の中にあったことだけれど)

色々なことがあったけど
もう、私は大丈夫なのだな

最近自覚し始めたことで
もう「どこかへ行けない理由」は
ほとんど無くなってしまった

とりあえず今の会社との契約が終わるまでは
大阪にいるわけですが

とりあえずは来年を目処に
考えを詰めて行きたいと思います


# by lupuss | 2012-04-23 19:28 | 今日の話
桜前線
丁度昨日の夜あたりから
花が咲き始めていて
ぼんやり花見の予定について考えていました

短期のコールセンターは
最終日まで五分と立たず
電話が鳴り続けていて
喉がカラカラになって
自分の声が時間を吸って
重くなっていくような気がしました
口が開かなくなるというか

口がきちんと開かないと
滑舌が悪くなることに
口も筋肉で動いてるんだったなぁ
と、改めて思う

帰りの電車では
疲れたなぁ感がまとわりついていて
でも
「明日から行かなくていいんだ!!」
と、ものすごい安堵感を得たのでした


でもって
今日からまた新しい職場
忙しないのですが
一段落して
気持ちが休まるまでは
少し時間がかかるのでしょう

勤務先の図書館は
それなりに広いのですが
かなり築年数が経っていて
バックヤードは「図書館」と、いうより
「山の家」みたいでした(しかもボロい)
傾斜の上に立っているので
私の使う事務室は
一階なのに、表示は地下一階

通路や階段もまだ迷路のように感じます

生まれて初めて見た
移動図書館バスは
キャンピングカーに
無理やり本を詰め込んだような箱で
実際利用する人とセットで見ないと
ぴんと来ない気がします

月に数日、私一人だけの出勤があり
のびのび事務仕事をしながら
あまる時間は適当に過ごしてくださいと言われました
最初は余裕ないでしょうが

ただ、かなり大きな公園の中にあり
気温が良く、天気もよければ
散歩に飽きることはなさそう

私以外の方は
勤続4年以上の人ばかりで
経験も浅く、移動図書館を初めて見る自分が
主任と書かれた名札を下げていることに
居心地がよくはなく

「なんでこうなった」
と、思わずにはいられません

でも、やらなくては

職場はのんびりしているという話ですが
車のことなので
事故などあった場合のこと
目的地に近くなると
うぐいす嬢のように、アナウンスしながら
利用者に知らせなくてはならないこと

うーわー
できるかな

と、いう要素はたくさん

体調は崩さないように
気をつけないとな

3月とはまた違う
緊張は続きそうです


# by lupuss | 2012-04-02 00:08 | 明日の話
月まで一直線
3月、最後の週は
仕事の追い込みで
流石に疲れがたまって
だるさが抜けなかったり
ちょっとしたイライラを
次の日まで引きずっていたり

あと3日

今日が今の図書館の最終出勤日だったので
業務マニュアル返却や備品の提出
職員の方への挨拶など
やっと馴染んできた職場だったけれど
大学側も春から大掛かりな新体制への移行があり
中の事務室も引越し前の事務所みたいになっていて
正直図書館の至る場所でも
搬入、搬出の痕跡がまだ撤去されておらず

てんやわんや

挨拶ひとつも、何かの片手間状態で
慌ただしさに飲み込まれてしまって

でも、それも良かったかな
なんて、帰り道で思う
しんみりしてしまうのも
後で少し淋しさを思い出したりするだろうし

あーあ
よくわかんないうちに
終わってしまった
感が かえって清々しいなぁなど

今日は少しだけ気温も上がり
いよいよ春に切り替わろうとしている
特有の強い風が吹いていた
学校とは春を中心に回る場所だから
区切りがきちんとついた気がする
(極々、個人的には)

明日からはコールセンターを3日終えて
それも、業務中の慌ただしさの中で
退職届やらセキュリティーカードやらと提出して
誰にお世話になったのかわからないまま
挨拶して、終わるのだ

来月頭からの図書館は
今日少しだけミーティングをして
1日から始まる
事になった 今日

何もかもがバタバタしていて
前もっての物理的な準備とか
心情的な整理もままならぬまま
始まっていく気がします

休みをもっと有意義に過ごす
これが今、一番大事にしたいこと

映画も観たいし
買い物もしたい
友達に会いたいし
花見も三回くらいは行きたい

4月中にできるかな

# by lupuss | 2012-03-28 23:28 | 明日の話
花ひらかないで

今日は午前に少しだけ時間ができたので
近所の池に、桜の蕾を見に行った

春の気配を確かめに行ったのだ

まだまだかなぁ

いつかの明日には開いていそうな
ふくらんだ蕾を記憶の中に探しながら
よし、三月中には ないな
と、過ぎていく

ぼんやりする時間が最近少なかったけれど
やっぱり水辺は気持ちがゆったりして
つらつらと他愛のない事を考えながら
池の周りの桜並木を歩いていました

例えば
桃の皮を剥いたら
あの白いやわらかな果肉が顕わになるように
今、この硬い茶色の蕾を割ったなら
縮こまった薄紅の花弁が詰まっているのだろうか

とか
あーでも、桜折る馬鹿梅折らぬ馬鹿というくらいだし
桜に傷をつけることは
罪 なのだったわ

など

本当、他愛のないこと


*

今日会社の担当から、具体的な打ち合わせがあって
図書館とはいえ何と移動図書館!!!
統括なので、残務処理は多くなる のは別によいのだけれど

カウンターレファレンスから離れて
どちらかというと福祉といってよい業種なので

うーーーーん。。。。
なんとも返答し難い
自分が25歳くらいなら即決したであろう話だけれど

今は大学の図書館での経験値を積みたいので
地域に密着して、数年やってほしい
と、言う話は
色んな意味で重みがあり すっきり答えられないのでした

どうしよう
でも、明日回答しないとなんですよね


うーん


花開かないで
楽しみにはしているのだけれど
でも今は未だなんです

時間に猶予を
避けるつもりはないのだけれど
でも今は未だなんです

誰も聞いちゃくれませんが


# by lupuss | 2012-03-21 22:29 | 今日の話
眼鏡と時計

或る日の中之島
川の向こうに見えるは
大阪市庁舎
いい建物だよなぁ

この界隈は情感たっぷりの
レトロな建物が多く残されていて
大手の会社がそっくりそのまま使っていたりします


*

今日は春分の日だよね?
ってくらい肌寒い一日でした

久しぶりにメガネを新調しました
この頃は黒縁の大きなフレームのものが流行りですよね
店員さん曰く「アラレちゃんメガネ」
かける人を選ぶよなぁ

すんごい昔の町のお医者さんがかけていたような
可愛い小さな丸縁のメガネが
アイテムとしてはすごく可愛いのですが
まったく似合わない
っていうか、似合う人見てみたいです

ってな感じで
フォックスのカーキセルフレームに落ち着きました
出来上がりは二週間後
楽しみ
視力は実は裸眼でもそう支障無いんですが
メガネが好きです

そういえば、先日ベルトがはずれてしまった時計は
見事三分で復活!
したのですが
今度は文字盤の支軸があやうくて
針が進んだり戻ったり
「えっ?!」ってなります
なので、また預け中

先日世界遺産でスイスの時計職人の方たちが住む町を見て
屋根裏部屋のような作りの作業部屋で
自然光を射れながら、繊細な時計部品の削り出しから組立までを
続けている職人さんたちをみて
それは、誰もが知る高級ブランドのものだけれど
いつか、電池ではない時計を
ゆとりを持って購入したいと
ぼんやり思ったのでした

高いものだけがいいものとは思わないけれど
無理をして買っても色々具合が悪い
いつか自然とそれを手にする日が来るように
日々を過ごして、歳を重ねなくては

道具とは愛おしいものです
馴染めば馴染むほど更に

形あるものはいつか壊れてしまうけれど
手を入れて、少しでも長く手元に留めたい
抱えきれないほどはいらないから
自分の手から滑り落ちてしまわないくらいの
程よい数で

そんな事を考えていた春分の日


*

春から大学ではないけれど
ある公共図書館の方で統括いかがですか
と、いうお話をいただきました
今お世話になっている上司が
会社にかけあって下さってきている話だろうな
と、思うと
すごく嬉しかった

仕事の内容は変わるけれど
仕事量の幅は増える
とても良い機会かと思い
まずは後日担当に話をうかがう事になっていて

ぼんやり
春からの自分がいく場所が
決まりそうな気配

今更でもいいから
積んでいこうと

誰に言うでもないけれど
自分に言い聞かせているのでしょう


# by lupuss | 2012-03-20 21:52 | 今日の話
最近の話
自分で決めたスケジュールのくせに
「おえーー」ってなっています
でも、弱音は吐いてないよ!!

そんな感じです

3月だけの短期アルバイトは
コールセンターです
一昨年の暮れ、それで体調崩したんですが
背に腹は代えられず
「一ヶ月だけだし、あの忙しさを経験したのだし」
と、及び腰で通っています
よく耳にもするし、実際自分も見ているわけだけれど
せかせかとしてピリピリと時間が張り詰める
コールセンターという場所で
長く息の続く人のバイタリティとは
本当にすごいな と、思います

半月終わったわ
あと半月、頑張れ私


図書館への出勤と重なる日は
もう大急ぎで職場を出て
移動中にパンを食べたりして
滑り込みで出勤
そういう働き方が体にくるな
と、年齢を感じますが

でも、忙しいと自覚する日々は
ぐっすり眠れるわけです
それは、敢えて言葉にするのも変だけれど
正しい疲れだな
と、安心もあったりで
朝 玄関を出るときの足取りは重いですが
意外と気持ちは穏やかです


*

春からは結局仕事を探さなくてはいけなくなり
またしても求職。。。
うちの派遣会社から、結局残留できるのは10人中1人
もうね、なんてことでしょうね
と、みんな嘆いています
色々考えながら、ぽつぽつ面接アポはとっているので
一日も早く、職場を決めたい一心です

一期一会
せっかく挨拶のお声かけいただけるようになった先生などには
きちんと挨拶きって、終わりとしたい
けど、タイミング合わず会えないかもしれない
それが少し気がかりだったり


など

書きかけの手紙がすすまず
でも、日々頭に言葉は流れていて
早く書き上げて、投函したいものです


*

まだ桜さえない季節ですが
今年は少し晴れやかな気分で
花見ができるような予感がしていて
そういうささやかな愉しみが
いつかどこかで失った自分を動かす部品を
なにげに補っていってくれる気がします
その先、気持ちが塞ぐことがあったり
記憶していた自分とは異なっていてる自分であっても
必要以上に悲観しないで
去ったものを自然と閉じ込めていられる
そう在りたいものです

その次に、誰かとの繋がりを大事にしたい

余裕がないうちは「すいませんけれど、まず自分なんです」
と、言ってしまいたい
身近な範囲で話です 勿論


# by lupuss | 2012-03-15 17:50 | 今日の話
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